フルタイムで働きながら「このままでいいのかな…」と、感じることはありませんか?
今回の主人公は、三上さん(50代・会社員・仮名)。
僕の教室に入る前、彼女も同じように毎日を過ごしていました。
彼女がどうやってその毎日から一歩踏み出し、「自分の力で稼ぐ」楽しさを手に入れたのか。
その軌跡を、ぜひ覗いてみてください。
「ずっとこの毎日なの?」
毎日忙しく、休みの日も働く女性

👨🏫 酒井:
三上さん、本日はよろしくお願いします!
まず、僕のスクールに入る前って、どんな毎日だったんですか?
👩 三上さん:
よろしくお願いします!
私はいつも、朝起きて、朝食の準備をして、仕事にいく。
仕事後は買い物してから帰宅。お風呂に入って夕飯。明日のお弁当の準備をしてると就寝の時間になっている、みたいな生活です。
👨🏫 酒井:
お忙しい日々だったんですね?
👩 三上さん:
はい…。毎日が忙しくて。
私は休日が売り時の仕事をしてるので、ゴールデンウイークなど、みなさんがお休みのときに働いてると、「このままでいいのかな…」「自分だけの時間が欲しいな」なんて思うようになりました。
👨🏫 酒井:
なるほど。そこから、どうして「メルカリ物販」に興味を持ったんですか?
👩 三上さん:
ふと、ユーチューブで見かけたからです。
👨🏫 酒井:
僕の教室に応募するのに勇気が必要だったと思いますが、どうですか?
👩 三上さん:
はい。とても。
酒井先生のユーチューブで興味をもち、自分でもできるのか、どれくらいリスクがあるのか、先生と実際話すのも勇気がいりました。
とても身近に感じた。
「この人なら」と決めることができた
👨🏫 酒井:
たくさんの発信者がいる中で、僕に決めてくださった理由は何だったんでしょうか?
👩 三上さん:
酒井さんを身近に感じたことです。
もしかして私もできるかも?と思わせていただけて、一対一でお話するときには、もうほとんど「やる」と決めてました。
👨🏫 酒井:
「動画教材」は、あなたにとってどんな存在でしたか?
👩 三上さん:
最初の頃は楽しくて仕方がありませんてした。新しい事を覚えて、できてくる楽しさがあり、他の人を見ても、動画をみてできるようになっていて、素晴らしいです。
👨🏫 酒井:
「商品リスト」は、あなたにとってどんな存在でしたか?
👩 三上さん:
自分が全く知らないものを取り扱う楽しさもありますし、ほんとに初心者用に軽くて配送しやすく、リスクが少ないものを選んでいただいるので、とても練習になりました。
👨🏫 酒井:
先生へのLINE質問はどうでしたか?
👩 三上さん:
とにかく初めてのメルカリ物販で、不安しかないので、このラインがあることは、心強く、また質問することで、勉強にもなりました。
👨🏫 酒井:
あなたにとって、酒井先生はどんな存在でしたか?
👩 三上さん:
これは長くなります。
「人を幸せにするにはどうしたらよいか?」という考え方が根底にあるところが大好きです。
メルカリ物販も、お相手の立場に立って考えるという、当たり前のようでなかなかできないことを教えて下さったり、たとえ話がお上手なので、すごくわかりやすいです。
ラインの質問でも、「気軽に聞いてくださいね」と仰るので、とても質問しやすい雰囲気です。
先生は私が成長していくことをきっと望んでくださっているから、1人前になることが、先生への恩返しなのかなと思うくらいです。いつもありがとうございます。
👨🏫 酒井:
「面談」はどんな存在でしたか?
👩 三上さん:
まちがったり、自分の癖をなおしてもらって、正しい道に修正していただく大事な時間です。
宿題がきちんとできていないときは、面談しづらいなと思うときもありますが、(別に怒られるわけでもないですが)終わったあとは、「面談してよかったな」っていつも思います。
朝、スマホを開いたら。
初めての「売れた」通知

👨🏫 酒井:
初めて売れた経験をお聞かせください。
👩 三上さん:
朝起きてスマホをみたら、売れていて、思わず気が動転してしまい、落ち着いて、私!って思いました。感動で忘れられない出来事でした。
嬉しくて感動したあと、「どーしよー どーしたら いいんだろー」って気が動転しました。
👨🏫 酒井:
その嬉しい気持ちを、誰にどんなふうに伝えましたか?
👩 三上さん:
してることを誰にも伝えてなかったので、先生にラインで感謝と喜びを伝えました。
数字の裏にあった、大変な一ヶ月
👨🏫 酒井:
『数字には見えないけど、実はすごく大変だった…』という日はありませんでしたか?
👩 三上さん:
やはりお客様相手なので、お客様のもとに、「商品が届きません」ってなどのお問い合わせが来た時です。
先生にすぐラインをして、解決策を提案して頂き、事なきを得ました。
👨🏫 酒井:
僕の教室を通じて、一番大きな変化って何でしたか?
👩 三上さん:
新しい事への挑戦のハードルが前より低くなったように思います。
1年前の私と、今これを読んでいる「あなた」へ
👨🏫 酒井:
最後に、三上さんと同じように、今の生活にモヤモヤしている方へ、先輩としてどんな言葉をかけてあげたいですか?
👩 三上さん:
一歩をふみだすときは、すごく勇気がいりましたが、やってみると、以外と大丈夫でしたし、なんなら、もっと早くにしとけばよかったとも思いました。少しでも若いほうがいいので (笑)
👨🏫 酒井:
きっとこの記事を読んで、「でも、それは三上さんだから出来たんでしょ?」と思ってしまう人いると思うんです。そう聞かれたら、なんと答えますか?
👩 三上さん:
私みたいに、なんの取り柄もなく、飽き性で続かない人でも、先生の補助輪があれば、稼げました。ほんとにすごいと思います。自分が1番びっくりです。
👨🏫 酒井:
もし、あの時スクールに入っていなかったら、今頃どうなっていたと思いますか?
👩 三上さん:
今まで通りの生活で、売れる楽しさをしらないままだったと思います。振り返ると、半年前とは全く違う毎日になってます。
時には面倒くさいなとか、難しいなと思いながら、先生に相談して、解決してもらって、毎日一歩でも進んでいけてます。
どんなちっさな事でも、おっきなことでも、相談に乗って、よりそってくださり有難うございます。
ほんと先生天才って思います😄
👨🏫 酒井:
僕のサポートの中で、「えっ、普通、そこまでやってくれないですよね?」と、一番驚いたことは何でしたか?
👩 三上さん:
夜中でもラインしてもいいっておっしゃってくださることですね。メルカリ以外の相談もできますし。以前は健康についての相談もさせていただきました。
👨🏫 酒井:
本日は、インタビューにお答えいただき、ありがとうございました。
👩 三上さん:
ありがとうございました!
三上さんからいただいた月報



